京都市北区で唯一のヘルニア・股関節痛・膝痛専門の等持院駅前整体院。どこに通っても改善しない症状に絶対の自信を持った施術が定評です。

等持院駅前整体院

京福電鉄 「等持院駅」下車 徒歩1分
駐車場有り

住 所
京都府京都市北区等持院西町16
営業時間
10:00〜20:00

最終受付時間20時迄

等持院駅前整体院のブログ

椎間板ヘルニアの手術で失敗する可能性はないのか?|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の椎間板ヘルニア
    • 京都の腰痛

「この腰の痛みの原因は椎間板ヘルニアです。手術をすると治るかもしれませんがやってみますか?」 これはある患者さんが整形外科の先生に言われた一言です。 手術と聞くとすぐにふんぎりがつかない患者さんもおられます。それは当たり前の感情だと思います。 第一に怖いという感情があります。そして本当に手術で治るのかという不安もあります。 今日は椎間板ヘルニアの手術をして失敗する可能性がないのかをお伝えしていきたいと思います。 椎間板ヘルニアの手術が失敗する可能性とは それでは手術をすると決断して実際に手術をした時に失敗する可能性はどれ位あるのか? 最近は技術がどんどん進歩してきて手術の失敗自体は減ってきています。手術の失敗とは、手術前よりも痛みや痺れ、歩けなくなるといった状態に陥ることを指しています。 手術をしたからといって痛みが悪化したり、歩けなくなったりする可能性は0ではありません。手術をする時に神経を傷つけてしまう可能性は手術をする以上どうしても残ります。 これはいくら技術が進歩したからといって0になるということは、今の時代では残念ながら有り得ません。 なので失敗のリスクは少ないですが存在はしています。 椎間板ヘルニアの手術を失敗したらどうなるの? 万が一手術を失敗したらどうなるのか。 可能性があるのは ・痛みが全く治らない ・痺れが強くなった ・足が動かしにくくなる もし手術を失敗したらこの3つの症状が出る可能性が高いです。痛みが治らないのはまだいいかもしれませんが、手術前より痺れが強くなったり、足が動かしにくくなったりする可能性があるのはリスクです。 絶対に悪化する可能性がなければ手術をしてもいいかなと思いますが、万が一悪化する可能性があるなら手術以外の選択肢を選ぶ方が個人的には良いかなと思います。 椎間板ヘルニアを手術以外で改善出来る可能性 衝撃的な事実をお伝えすると椎間板ヘルニア自体は時間が経てば消えていきます。 なので実際は手術をする必要がない訳です。 それでは何もしなくても痛みが消えるのかというと、、 治らない訳です。 なぜヘルニアがなくなっても痛みは消えないのか。それは単純でそれが痛みの原因ではないからです。 どこに原因があるのか。それは筋肉に原因がある場合がほとんどです。筋肉がかたくなってしまうとその周りの神経に影響を及ぼして痛みに変わります。 椎間板ヘルニアが原因だと思っていたのに、レントゲンでもそれが映ったのに、そこには原因がない訳です。 なのでこういう人は手術をしても痛みが治らずに、どんどん迷走していくことになります。 椎間板ヘルニアが原因だと思った痛みはマッサージで改善する それではどんな治療をすれば改善するのか。手術をしなくても治らなかったのにそれがマッサージで改善します。 マッサージ!?と思いますよね。 どんな難しい手術よりもマッサージの方があなたの腰や足の痛みを改善出来ます。 なぜなら腰痛や足の痛みは筋肉が原因で起きていることが全体の9割だからです。 だから筋肉の治療であるマッサージをすると治るのです。 椎間板ヘルニアの手術で失敗する前にマッサージを受けるべき 椎間板ヘルニアの手術で失敗をする可能性は実際には低いものです。 しかし0ではありません。 少しでもその可能性があるならそれは避けられるなら避けるべきです。 そしてあなたの痛みはマッサージで治る可能性が高い訳です。 なので先にマッサージ治療を受けるべきです。それで全く治らないならその時に初めて手術を検討するべきです。 まとめ 椎間板ヘルニアの手術で失敗をする可能性は0ではありません。 かなり低い可能性ですがあります。 なぜなら手術中にヘルニアの周りにある神経を傷つけてしまう可能性が全くないとは言い切れない訳です。 他にも出血があったりする訳ですから身体にダメージは以前よりも少なくなっていますが、全くない訳ではありません。 だから手術によって痛みが強くなったり、痺れが強くなったりする人が存在します。 今日の結論としては、椎間板ヘルニアの手術を失敗する可能性はかなり少ないですがあります。 そしてヘルニアは時間が経てば勝手に消滅していくものなので、わざわざリスクを負って手術をするべきものではないのです。 手術をする前にマッサージ治療を受けてみて下さい。 それだけで治られる方が本当に多くおられます。

【腰のヘルニアで手術を勧められた】そんな時にあなたが選べる選択肢はこの三つです|京都・等持院駅前整体院

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「あなたの腰の痛みの原因は椎間板ヘルニアから来ています、手術をしないと治りません」 病院の先生に急にこう言われたら正直とても不安な気持ちになりますよね。 手術?なんか怖いし何をされるんだろう。でもこの痛みがずっと続くのは絶対にいやだし。。 本当に手術をしなければいけないんだろうか。他に何か方法はないのか?色々な疑問が浮かんでくると思います。 なので今日は椎間板ヘルニアの手術を勧められたあなたがこれから取れる3つの選択肢をお伝えしていきます。 どの選択肢にもメリット・デメリットがあります。ここからの選択がとても重要です。一緒に考えていきましょう。 椎間板ヘルニアの手術を勧められたあなたが取れる3つの選択肢とは それでは具体的にこれからどうしていく方法があるのかをお伝えしていきます。 ここで何を選ぶかによってあなたのヘルニアの症状がこれから先どうなっていくのか決まります。 しっかり、じっくりと読んで決めてもらえればと思います。 手術をして椎間板ヘルニアを除去する まずは先生に言われた通りに手術を受ける方法があります。 椎間板ヘルニアが今の痛みの原因だからそこを手術でなくすという訳です。言葉だけで聞くとこれが一番良い方法だと思われる方も多いと思います。 しかしこれには条件があります。 それは痛みの原因が本当に椎間板ヘルニアから来ている場合だけです。 先生にヘルニアが神経を圧迫して痛みが出ていると言われて、そん信じられていると思いますが実は原因が違う場合があります。 ヘルニアがあっても無症状の方がたくさんおられます。しかもそうじゃない場合もかなりの確率であります。 神経の圧迫ではなくどこから痛みが来ているのか。それは筋肉が緊張し過ぎたことによって痛みを感じる神経を刺激して痛みを感じているのです。 この場合は手術をしても痛みが取れません。手術では筋肉の緊張はなくならないからです。 手術というのは椎間板という背骨のクッションの部分から飛び出して、神経に接触している部分を切除するものです。 そこを手術しても、筋肉の緊張は取っていないので痛みが残る可能性がある訳です。 手術をしたら絶対に良くなると保証できないのは、筋肉が原因で今のあなたの痛みが出ている可能性があるからです。 この場合は手術ではなく筋肉の緊張を取る方法を模索していかなくてはいけません。 逆に手術をしなければいけない時というのがあります。 それは ・排尿障害 ・下半身の全体に麻痺が起きている ・下半身が全く動かせない この3つのうちのどれかの症状が出ている時は手術適応になります。 これは脊髄神経と呼ばれる大切な神経が何らかの要因により傷ついていたり、障害が引き起こされています。 この時は手術をしなければ治らない可能性が高いです。 保存療法で痛みがどうなるのか様子を見る 手術以外での選択肢として保存療法というのがあります。 保存療法と名前が難しいですが、簡単に言うと痛み止めの薬や注射で痛みをごまかして症状が改善していくのを待つ方法です。 薬で痛みをごまかして安静にしていて痛みが消えていくのかと聞かれると、、 軽度の症状なら放っておいても痛みがましになる可能性はあります。人には自然治癒力というものがあるので椎間板ヘルニアから来る痛みも改善していく可能性はある訳です。 しかし中度以上の症状になってくると難しい面も出てきます。 椎間板ヘルニアの症状はヘルニアによって起きていると思われがちですが実際は筋肉の緊張がかなり大きく影響を及ぼしています。 なので筋肉に対する治療は絶対必要になってきます。 しかし安静にしているだけでは筋肉の緊張は改善していきません。逆に徐々に強くなっていく場合もあります。 その悪循環に陥ると、日常生活で筋肉に対して負担がどんどん溜まっていくために痛みというのは徐々に強くなっていきます。 こうなると安静にしていても痛みというのは治っていきません。 保存療法は痛みが比較的軽度でないと効果を発揮しません。ご自身の痛みがどの段階かの判断は難しいと思いますが、1ヶ月も安静にしていて改善が見られないんであれば他の治療法を探すべきです。 手術以外の他の治療法を模索する 手術を避けたい方は他の治療法を考えるという選択肢があります。 治療法は必ず筋肉に対してアプローチが出来る方法にして下さい。それはなぜかというと、椎間板ヘルニアが原因だと思われている痛みも実は筋肉に問題がある場合がほとんどだからです。 筋肉の緊張を取り除いてあげるだけであなたの痛みが改善する事が可能な場合があります。 ご自身で運動したり、ストレッチをしたり、マッサージを受けたり様々な選択肢があります。 個人的な意見を言えば整体院などで筋肉の緊張を取り除かれるのが一番効果的ですが。 手術をしなければ治らないと言われたヘルニアの痛みが整体で治った症例というのは数多くあります。 あなたの治療の選択肢の一つに入れてもらっても決して損ではありません。 結論から言えばあなたの筋肉の緊張がなくなればどんな方法でもいい訳です。自分で頑張っても、人に任せても、運動をしたり、ストレッチをしてみたり。 手術をする前に出来ることはたくさんあります。 全部やったけど効果が全く出ない。そんな時に初めて手術を選択肢に入れるべきです。 結局どの選択肢が一番良いのか […]

脊柱管狭窄症の症状がある人におすすめの歩き方教えます|京都・等持院駅前整体院

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脊柱管狭窄症の痛みで困るのは少し歩くと休憩をしないといけないことだと思います。 患者さんに聞いていると5分以上続けて歩けない人もおられます。 痛みなく歩くにはどうしたら良いのか悩んでいる方がとても多くおられるので今日は少しでも痛みなく歩ける歩き方をお伝えしていこうと思います。 先に言っておきますが脊柱管狭窄症の症状がある方の歩き方はだいぶ間違った歩き方になっています。 そこを改善すれば痛みも消えていきます。 脊柱管狭窄症の症状がある人がやるべき歩行 脊柱管狭窄症の痛みで悩んでおられる方の歩き方を見ているとみなさんほぼ同じ歩き方をされています。 見ていて本当に不思議なんですが実際にそうなんです。 その特徴を挙げると ・スピードはゆっくり歩かれる ・目線は下を向きがち ・歩幅はとても狭い ・痛みが出るんじゃないかとびくびく歩いている感じがある あなたにも当てはまりませんか??どうしてこんな歩き方になるかというと、、 痛みが出るのが怖いからです。この歩き方が一番痛みが出にくいと思っているからです。 そんなあなたですがその歩き方で痛みは改善に向かっていますか?? きっと答えはノーだと思います。今からあなたがやるべき歩き方をお伝えしていきます。 今とは逆の歩き方をした方が痛みはましになる 今からあなたがすべき歩き方をお伝えしていきます。 それは上でお伝えした歩き方の逆をいって下さい。そうするとどうなるのか。 今の結果とは逆の結果が生まれます。 具体的な歩き方をお伝えしていきます。 ・スピードをしっかりと上げる ・目線はしっかりと前を向く ・歩幅をしっかりと広げて ・痛みが出てもいいから、それを怖がらずに歩く このポイントをしっかりと守って歩きましょう。この中でも一番大切なのは、、 痛みが出てもいいから怖がらずに歩く メンタル的な所ですがそれが行動に出てきます。怖がらずに歩くと自然と正しい歩き方に近づきます。 全てを意識するのは難しいという方も中にはおられると思いますが、まずは痛みが出るのを怖がらずに歩いてみて下さい。 そうすると腰や足の筋肉にストレスがかからなくなるために、筋肉の緊張状態がどんどんなくなっていきます。 どんどん緊張状態がなくなっていくと、、 筋肉の緊張によって起こっている脊柱管狭窄症の痛みが消えていきます。 まとめ 脊柱管狭窄症の症状がある方はほぼ間違いなく痛みが出るのを怖がって歩いておられます。 その気持ちももちろん分かりますが、その歩き方を続けていても改善というのはあり得ません。 力を入れて歩いていたり、ゆっくりと歩いていたり、背中を曲げ過ぎて歩いていたり。 もし痛みがない状態ならあなたはどんな歩き方をされますか? その歩き方を今からやっていきましょう。 そうするとどうなるのか。 時間が経てばあなたがしたいと思っていた歩き方が自然と出来る様になっています。 まずは自分の理想の歩き方をしてみましょう。 後から結果はついて来るので安心しましょう。

果たして肥満は椎間板ヘルニアの原因になるのか!?|京都・等持院駅前整体院

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「体重が重いと椎間板ヘルニアになりやすい、、」 もしかしてあなたもそんなことを聞かれたことがあるかもしれません。 今日はその情報が本当に正しいのかどうかお伝えしていきたいと思います。 先にお伝えすると、ヘルニアに関しても腰痛に関しても肥満は影響を及ぼす可能性があります。 肥満はなぜ椎間板ヘルニアになりやすいのか? 肥満というのは身体にあまり良くないというのが一般的な考え方だと思います。 しかしそれが椎間板ヘルニアにまで影響してくるのが果たして本当なのか疑問に思われる方もおられると思います。 肥満がヘルニアに与える影響を今から説明していきたいと思います。 肥満から椎間板ヘルニアになる流れ 肥満というのは体重が一般的な方と比べて重い状態です。 それではその重さは何で支えているのかご存知でしょうか。 それは骨が支えています。 背骨や骨盤、太ももの骨、足の骨が支えてくれている訳です。 背骨にかかる負担が増えれば自ずと背骨のクッションの役割をしている椎間板にかかる負担というのも増える訳です。 そうなると徐々に椎間板というのはすり減っていきます。 そして椎間板にかかる圧が増えると、椎間板の中身である髄核が飛び出しやすい状態が出来上がるという訳です。 もちろん肥満だからといって全ての方がヘルニアになる訳ではありません。 可能性が高くなるということです。 実際にどれ位の圧力が椎間板にかかるのか 仰向けで寝ている状態を1としたら、立っている状態で4の圧力が椎間板にはかかっています。 体重が60kgの人は100kgの重さが加わっています。 それが中腰の姿勢で物を持ち上げたりすると寝ている時の20倍の圧力がかかってきます。 体重が1kg増えれば立っている時で4kgの重さが余計にかかってきます。 肥満が椎間板ヘルニアに与えるもう一つの影響 もう一つ肥満になるとヘルニアに影響を与えることがあります。 それはお腹が出っ張ることによる、反り腰の状態です。 反り腰とは腰が後ろに反った状態のことを言います。 この状態になると背骨の背中側に常に圧力がかかることになります。これが長時間続くと圧力がかかっている部分だけ椎間板がすり減ってしまい、そこから中身が飛び出します。 椎間板ヘルニアの出来上がりです。 肥満には姿勢の面でも悪い影響があるということです。 椎間板ヘルニアの原因になる肥満の解消法 肥満が椎間板ヘルニアに悪影響を与えることは分かられたかと思います。 肥満を解消したい。 そんな思いを持たれる方もおられると思うので、痩せ方をお伝えします。 言わなくても分かっておられると思いますが、方法はこれしかありません。 食事を制限するか運動をするかです。 これ以外に方法はありません。どちらも出来れば良いですが、片方だけでも効果は期待出来ます。 食事は最近流行っている低糖質ダイエットを行ってもらえれば大丈夫です。難しく考えずにタンパク質を摂取する様にいいだけです。 運動は継続出来るものにしましょう。続かなければ全く意味がないので気をつけて下さい。 まとめ 肥満は椎間板ヘルニアの原因になります。 それは椎間板にかかる負担の増加・お腹が出っ張ることによる反り腰の姿勢。 この二つが主たる原因です。 全ての方が確実になるという訳ではありませんが確率が高まるということです。 将来椎間板ヘルニアになりたくない方で今肥満気味の方は、なる前にしっかりと予防していくことが大切です。

【真実】喫煙していると椎間板ヘルニアになりやすいって本当!?|京都・等持院駅前整体院

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「タバコを吸っているとヘルニアになりやすいっていうのを聞いたけど本当なの??」 患者さんから質問されました。果たして本当に喫煙と椎間板ヘルニアには関連性があるのか。 喫煙がヘルニアの原因になるのがなかなか想像出来ないかもしれませんが、実際に喫煙をしているとヘルニアになりやすいです。 今日は詳しくその原因をお話していきます。 喫煙は椎間板ヘルニアの原因の一員になる 結論から申し上げると喫煙をしている人が必ずヘルニアになるかというと、決してそうではありません。 喫煙をしている人がヘルニアになる確率が高くなるということです。 その確率は非喫煙者の3倍というデータが出ています。喫煙をしない人よりする人の方が確実に椎間板は変性(形が変わっていく)していきます。 その詳しい理由をこれから説明していきます。 喫煙が椎間板に及ぼす影響とは? それでは具体的に喫煙したらどんな影響が出るのかお伝えしていきます。 椎間板というのは血管が存在しません。通常の細胞は血管から栄養を摂取しています。 椎間板はそれが出来ないために椎間板の周囲に存在している毛細血管から溢れ出てくる栄養を取り込んでいるのです。 喫煙すると身体全体の毛細血管は収縮します。収縮すると血管が細くなってしまう血流量が低下します。 そうなると椎間板は数少ない栄養源を失うためにどんどん痩せ細っていってしまいます。 痩せ細ると椎間板の形が崩れてしまい中身が飛び出しやすくなってしまう訳です。 こうして椎間板ヘルニアは完成します。 喫煙はコラーゲンの量も減らしてしまう 椎間板は主にコラーゲンにより出来ています。コラーゲンという言葉自体はみなさん聞かれたことがあると思いますが、コラーゲンはビタミンCから作り出されています。 喫煙する度に身体からビタミンCは失われていきます。 喫煙すればするほどビタミンCが失われていく。すなわち椎間板を作るための材料が失われていくのです。 結局材料がないために椎間板はどんどん小さくなっていきます。 小さくなることにより、背骨同士がぶつかったり、神経を圧迫しやすくなるために痛みが生じやすくなります。 喫煙しなくなれば椎間板はすぐに元通りになるのか? 結論から言うと完全には元に戻りません。 非喫煙者と比べて喫煙の経験がある方は2倍椎間板ヘルニアになりやすいというデータがあります。 なので残念ながら喫煙の習慣があった方というのはヘルニアになりやすい。 しかし絶対になる訳ではないので、今からでも生活習慣を見直しましょう。 一番に見直すべきは普段の姿勢です。猫背も反り腰も、腰の筋肉を緊張させてしまうのでいけません。 自分で腰の筋肉を触ってみて、緊張が少ない姿勢というのを見つけて下さい。 それが椎間板ヘルニアにならない一番の方法です。 まとめ 喫煙をしている人は非喫煙者の3倍椎間板ヘルニアになりやすいというのが真実です。 確かに喫煙をしていてもならない人はならないので、このデータが全てではないですが原因の一つであることは間違いありません。 あなたが今慢性的な腰痛を抱えているのなら、今すぐに喫煙は止めるべきです。 将来腰や足の激痛で苦しんだり、最悪痺れてしまったり、、 そんな未来にならないために喫煙を今すぐに止めた方が、将来のリスクを確実に減らせます。

【注意】椎間板ヘルニアになりやすい3つの生活習慣をお伝えします|京都・等持院駅前整体院

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椎間板ヘルニアになりやすい生活習慣というのは確実に存在します。 今腰痛持ちの方は特に気をつけなければいけません。ヘルニアは背骨の椎間板と呼ばれる部分に何らかの力が加わり、中身が外に飛び出した状態です。 そんな状態になるのには生活習慣が密接に関係してきます。今日はその中でも特にヘルニアになりやすい習慣を3つ紹介していきます。 椎間板ヘルニアになりやすい3つの生活習慣 椎間板ヘルニアの原因になりやすい生活習慣とはこの3つです。 ・喫煙習慣 ・体重(肥満) ・姿勢の悪さ この3つが密接に関係してきます。それでは一つずつ紹介していきます。 喫煙習慣により血液の流れが悪くなる 血液の流れからヘルニアになかなか結びつかないかもしれませんが、密接に関係してきます。 血液の流れが悪いということは、筋肉への栄養が届かないということです。 筋肉に栄養が届かないと柔軟性が失われ、腰の動ける範囲が制限されてしまいます。 腰の筋肉が緊張して動かないと生活に支障が出るので、その分を他のところで補わなければいけません。 それが背骨です。 背骨に無理な力が加わると、椎間板にも無理な力が加わり中身が飛び出しやすくなってしまいます。 喫煙で血液の流れが滞る→筋肉が緊張してかたくなる→その分を背骨でカバーする→結果的に椎間板にストレスがかかりヘルニアになる こういう流れが起こります。 体重が重い方はヘルニアになりやすい 米国での研究結果によりこれは実証されています。 正常範囲内の体重の方より、肥満傾向にある人の方が椎間板ヘルニアになりやすいという結果がしっかりと出ています。 なぜそんなことになるのか。 それは肥満によるお腹の出っ張りが問題です。 もちろん肥満の方のほうが運動不足であったりすることも若干は影響しますが、それよりもお腹の出っ張りの方が問題です。 お腹が出ることによる一番の弊害は腰が反り腰になるということです。 反り腰は椎間板にかかる圧力を増加させてしまいます。その結果ヘルニアの状態になりやすいということです。 姿勢の悪さが椎間板ヘルニアに繋がる 次に姿勢の問題です。 上で反り腰の問題点もお伝えしましたが、逆の猫背も椎間板に過度なストレスを与えてしまいます。 猫背になると背骨は前にどんどん曲がっていきます。ということは背骨の前側にストレスがどんどんかかるという訳です。 前側にストレスがかかると、椎間板の中の物質は後ろ側に飛び出しやすくなります。 瞬く間にして椎間板ヘルニアの出来上がりです。 まとめ 椎間板ヘルニアになりやすい生活習慣というのは、この3つです。 ・喫煙 ・体重 ・姿勢 ほぼこの3つに絞られてきます。気をつけようと思えば今日からすぐに取り掛かれる問題です。 今腰痛持ちで将来もっと痛みが強くなったらどうしようという方はまずはこの3つを意識して生活してみて下さい。

【真実】脊柱管狭窄症による腰や足の痛みはこんな特徴があります|京都・等持院駅前整体院

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「最近5分以上歩くと腰に痛みが出てくるけどこれは脊柱管狭窄症の痛みなのかな、、」 「病院で脊柱管狭窄症と診断されたけど本当にそこからくる痛みなのか確信が持てない、、」 脊柱管狭窄症の痛みには特徴があります。 ・今腰の痛みで悩んでいてネットで検索してみたら脊柱管狭窄症の症状に似ているなと思われた方 ・病院で脊柱管狭窄症と診断されたが本当にそうなのかと不安なあなた そんなあなたにこのブログを読んで頂きたいです。 脊柱管狭窄症の痛みにはこんな特徴があります 脊柱管狭窄症が原因の腰の痛みにはこんな特徴があります。 それは痛みは感じないということです。 どういうことか説明をしていきたいと思います。 背骨の中にある脊柱管という管が狭窄されてしまい、脊髄神経が圧迫されて痛みが出るとされていますが実は違います。 神経が圧迫されて出る症状というのは、痛みではなく痺れです。 なので脊柱管狭窄症が本当にあったとしても起こる症状というのは、下半身の痺れであったり、さらに症状が進むと排尿障害などの重篤なものが出てきます。 あなたに分かってほしいことは脊柱管狭窄症による腰や足の痛みは出ないということです。 その痛みは全く違うところに原因があります。 あなたの腰や足の痛みを引き起こす真犯人とは それでは脊柱管狭窄症で痛みが出ないとしても実際にあなたは痛みを感じています。 その痛みは一体どこから来ているのか。 それは脊髄から神経が腰や足に向けて出ていく訳ですが、その出ていく先に真犯人がいます。 それは筋肉の緊張です。 筋肉の緊張は痛みのシグナルを興奮させてしまい痛みとして脳が認識します。 なので画像診断上、脊柱管狭窄症があろうがなかろうが、腰や足の痛みの原因はほぼ筋肉の緊張なのです。 脊柱管狭窄症から来る痛みの特徴のまとめ 特徴として覚えておかなければいけないことはこの3つです。 ・脊柱管狭窄症によって神経が圧迫されただけでは痛みはほぼ出ない ・痛みではなく下半身の痺れがあると脊柱管狭窄症の可能性がある ・歩く時に痛みがあるからといって脊柱管狭窄症が原因ではない この基本原則を覚えておいて下さい。 腰や足に痛みがあって、5分以上歩けないと脊柱管狭窄症がその痛みの原因だと思われがちですが実際はそこに原因はありません。 筋肉の緊張が痛みを引き起こしている可能性も十分に考慮しましょう。 痺れがある場合は狭窄が原因の可能性が高いですが。

【必見】脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣|京都・等持院駅前整体院

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「これ以上脊柱管狭窄症の痛みが強くなったらどうしよう、」 「今より痛みが強くなったらもう歩けなくなる、、」 今以上に脊柱管の狭窄が強くなって痛みが強くなる前にあなた自身に出来ることがあります。 今日は脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣をお伝えしていきます。 それが出来ればあなたの痛みは悪化せずに改善へと向かい始めます。 脊柱管狭窄症の症状で悩んでおられるあなたへ 脊柱管狭窄症の症状でお悩みのあなたへ このブログを読んでいる脊柱管狭窄症の症状がある方へお伝えしたいことがあります。 脊柱管狭窄症の症状がある方はその痛みの原因をしっかり把握していますか?? まず症状を治すために大事なことはその原因をしっかり突き止めることです。 ご自分の症状をしっかりと見つめてなぜそうなっているのかを確認そして理解しましょう。それが脊柱管狭窄症を治すための第一歩だと思います。 これからお伝えする5つの習慣をしっかり実行してもらい素敵な日々を取り戻しましょうね。そのお手伝いが出来れば幸いです。 それではゆっくりと読み進めていってください。 脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣 それでは今から具体的に気をつけていくべき習慣を5つお伝えしていきます。 この習慣をあなたが守ることであなたの脊柱管狭窄症による痛みは改善へと向かいます。 脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣その① 「腰を後ろに反り過ぎない」 まず最初に気をつけなければいけない習慣は腰を後ろに反り過ぎるなということです。 脊柱管狭窄症の症状がある方が腰を後ろに反ると痛みが強くなります。 これはなぜかと言うと背骨の中にある脊柱管という部位の中に神経が走っているのですが その部位が腰を後ろに反ることによって圧迫されやすくなります。 神経を圧迫することによって腰や足の症状が強くなるので まずはその圧迫しやすい姿勢を取らない方がいいです。 もちろんずっと腰を後ろに反らせないかというとそうではありません。 脊柱管狭窄症の症状が強いうちは腰を後ろに反り過ぎないで下さいねということです。 症状がましになってくれば動く範囲でどんどん動かしていってもらっても大丈夫です。 だからと言って猫背になれということではありませんので 注意してくださいね。 猫背になると足の筋肉のはりにつながりますので足の症状が強くなります。 脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣その② 「症状が出た時は無理をせずに休む」 脊柱管狭窄症の特徴的な症状である間欠性跛行が出て腰や足への痛みやしびれが 出た時には無理をせずにゆっくり休んでください。 ここで無理をしてしまうと治りが遅くなってしまいます。 症状が出た時は背骨を伸ばして広げるイメージで前かがみの姿勢を取って下さい。 そうすることにより脊柱管が広がり神経の圧迫が少しずつ改善されていきます。 脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣その③ 「腰の筋肉のストレッチをする」 脊柱管狭窄症の症状をお持ちの方は腰回りの筋肉がかたくなっている方が 本当に多いです。 腰回りの筋肉がかたくなっているから症状が出ていると 言っても過言ではないくらいです。 なので腰の筋肉をストレッチしてやわらかくすることが本当に大事です! 腰の筋肉がやわらかくなることによりまず神経への圧迫が軽減されます。 神経というのは筋肉の中を走行していますので。 筋肉がやわらかくなるということは症状が出にくくなるということです。 どんなストレッチがおすすめかというと「ごろんごろん体操」がいいです。 やり方は簡単でまずは仰向けに寝ます。 両膝を抱えてもらってお腹に近づけます。 その状態でごろんごろんしといてもらうだけでけっこうです。 こうすることにより反り腰も治りますので脊柱管狭窄症の方にとってはベストなストレッチだと思います。 脊柱管狭窄症の症状がある方が気をつけなければいけない5つの習慣その④ 「お腹に力を入れて生活する」 なんのことだとお思いでしょうがこれも本当に大事です。 […]

【まとめ】慢性的な腰痛を改善するためのポイントは○○を変えること|京都・等持院駅前整体院

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慢性的な腰痛で悩んでおられる方の数は年々増加しています。 その一番の原因は生活環境の変化にあります。姿勢に原因があったり、ゲームが登場したり、スマホが当たり前になったり、運動をしなくなったり、、 そんな生活環境の劇的な変化に身体がついていけていないために、腰痛というのは起こっています。 慢性的な腰痛を改善するためのポイントは、、 あなたの習慣を変えること以外にありません。 今日はそのポイントをお伝えしていきます。 慢性的な腰痛を改善するためには 慢性的な腰痛を改善するために大切なことは、あなたの生活習慣を変えることが必須です。 腰が痛くなる原因は筋肉の緊張状態が長く続いてしまい、筋肉自体がかたくなってしまうためです。 なぜ筋肉が緊張状態に陥るのか。 それは腰にストレスのかかる生活習慣をあなたが送っているためです。 具体的な腰にストレスのかかる生活習慣を今からお伝えしていきます。 腰にストレスがかかる生活習慣とは? それでは具体的にどんな習慣が腰にストレスをかけていくのかを説明していきます。 ポイントはあなたの姿勢にあります。 前屈みの姿勢になる時間が多い 前屈みの姿勢というのは言い換えれば猫背の姿勢ということです。 この姿勢は腰の筋肉が過度に伸ばされた状態なので、ストレスがずっとかかり続けています。 猫背の姿勢が習慣化している人は最初はしっかり意識をしないと猫背は改善出来ません。 スマートフォンの使い過ぎ ここ10年の間に携帯電話・スマートフォンが爆発的に普及しました。 その結果日常生活のあらゆるところでスマートフォンなくしては不便な時代になっています。 しかしながらスマートフォンの普及は日常生活の中で顔を下に向ける時間の増加に繋がっています。 そんな生活をしているとどんどん猫背が進行していき、結果的に腰痛へと繋がっていきます。 習慣を変えることが慢性的な腰痛の改善に繋がる あなたの生活習慣のせいで、腰の筋肉に負担がかかり慢性的な腰痛がうまれています。 なのでそこを変えない限りはどんな素晴らしい治療をして痛みが消えても、また腰痛は再発してきます。 ポイントは前屈みの姿勢にならないこと。 そこを注意さえすればいいのです。 慢性的な腰痛はそれだけで消えていきます。

坐骨神経痛が整体で治る5つの理由|京都・等持院駅前整体院

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「坐骨神経痛はそもそも整体で治るの??」 「病院で治らなかったものが本当に治るのか」 整体院に来られる患者さんは最初は半信半疑な気持ちで来られます。 病院で何をしても治らなかった痛みがなぜ治るのか。その理由を今日は詳しく説明していきたいと思います。 今日のブログを読んで頂けるとなぜ整体で坐骨神経痛が改善するのかその理由が分かってもらえます。 ポイントは筋肉の緊張にあります。 坐骨神経痛が整体で治る5つの理由とは 坐骨神経痛が整体院で治療を受けるとなぜ治るのか不思議に思われるかもしれませんがそこにはちゃんとした理由があります。 ポイントは筋肉の緊張にあります。 病院で治らないのは筋肉に対してのアプローチが出来ていないからです。 坐骨神経痛が整体で治る理由その①筋肉に対してマッサージ治療が出来る まず最初の理由は緊張した筋肉に対してマッサージ治療が出来るという点です。 かたまった筋肉というのは坐骨神経痛になる原因を作ってしまいます。 坐骨神経痛というのは骨が原因と思われていますが実際は違います。本当の原因は筋肉にあります。 凝り固まった筋肉の緊張を取り除くためにはマッサージ治療が効果的です。 整体院ではほぼどこに行かれてもこのマッサージを取り入れているところが多く、筋肉の緊張を上手に取り除いてくれる可能性が病院や他の様々な治療の中で特に高いです。 なので坐骨神経痛を治すためにはマッサージ治療が必須の治療になってくるといっても過言ではありません。 坐骨神経痛が整体で治る理由その②筋肉がかたくなる悪い生活習慣を指摘してくれる 坐骨神経痛とは筋肉の緊張によって起こると言いましたが、なぜかたくなってしまったかを突き詰めていくと普段の日常生活の中に必ず原因があります。 例えば普段の身体の姿勢や身体の使い方です。 猫背の姿勢であったり、普段の歩き方であったり日常生活の全ての動作の中に筋肉をかたくしてしまう要素があります。 その日常生活の悪い要素を整体では指摘してくれます。整体師というのは普段から身体の使い方を特に意識して指導されている先生が多いです。 それが出来るということは筋肉をかためてしまう動作を指摘・改善出来るので結果的に筋肉の緊張がなくなります。 坐骨神経痛が整体で治る理由その③身体の歪みがましになるから 整体では身体の左右のバランスを整える治療があります。 これはとても大事なことで人間には利き腕がある様に利き足もあります。どうしても利き足の方を使ってしまうのでそちら側の足の筋肉がかたくなる傾向があります。 その状態が続くとかたまってしまった方に坐骨神経痛の症状が出やすくなります。 なので身体の作用のバランスを整えてあげると、片側の筋肉だけが緊張するということがなくなるので筋肉の緊張が左右バランス良くなります。 その結果坐骨神経痛が治る可能性が高まります。 坐骨神経痛が整体で治る理由その④血流が良くなるから 整体を受けると身体がぽかぽかしてきます。それは身体の血液の流れが良くなっている証拠です。 血流が良くなると老廃物を押し流してくれます。その結果リンパの流れも良くなります。 坐骨神経痛の痛みにつながる筋肉の疲労物質も押し流してくれるので、痛みが出にくくなります。 坐骨神経痛が整体で治る理由その⑤副交感神経が優位になる 気持ちいいマッサージを受けると自律神経に良い影響を与えられます。 副交感神経が優位になり筋肉の緊張が和らぎます。整体を受けてリラックスが出来ると身体が治るモードに入るので坐骨神経痛の痛みも改善に向かいやすくなります。 強過ぎる刺激を与えると逆に交感神経優位になるので注意が必要になります。 まとめ 坐骨神経痛が整体で治る可能性があるのは、筋肉の緊張が取り除けるからです。 坐骨神経痛は骨に問題があると思われている方が多いですが、実際は筋肉の問題です。 いくら坐骨神経が圧迫されようと痛みは出ません(痺れが出る可能性はあります)、筋肉の緊張が腰や足の痛みに繋がっている訳です。 整体で筋肉の緊張に対して良い影響があるので坐骨神経痛だと言われていた痛みが治っていくのです。 整体で骨の部分の坐骨神経の圧迫を取り除くことは不可能です。しかしそこには痛みの原因がないから整体で改善可能なのです。

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営業時間 平日 10:00~20:00 土曜日 10:00~20:00 日祝日 10:00~20:00

等持院駅前整体院

住所
〒 603-8354
京都府京都市北区等持院西町16
アクセス
京福電鉄 「等持院駅」下車 徒歩1分
代表者
塚田 真也
電話番号
080-3848-0268 080-3848-0268

営業時間
10:00〜20:00

最終受付時間20時迄

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