京都市北区で唯一のヘルニア・股関節痛・膝痛専門の等持院駅前整体院。どこに通っても改善しない症状に絶対の自信を持った施術が定評です。

等持院駅前整体院

京福電鉄 「等持院駅」下車 徒歩1分
駐車場有り

住 所
京都府京都市北区等持院西町16
営業時間
10:00〜20:00

最終受付時間20時迄

等持院駅前整体院のブログ

【勘違い】骨盤の歪みを整えれば膝の痛みが改善する?|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

膝の痛みの原因としてよく言われているものはだいたい決まっています。 ・年齢 ・体重 ・関節の変形 ・筋力の低下 この辺りが病院や世間でよく言われている膝の痛みの原因です。そして最近よく言われ出したのが 「骨盤の歪みがあるから膝の痛みが出ている」 果たして骨盤の歪みを取ることが膝の痛みに対して本当に効果があるのか。現役の整体師がお伝えしていきます。 骨盤の歪みが取れたら膝の痛みは無くなるのか? 結論からいうと骨盤の歪みが取れたからといって膝の痛みがなくなることはありません。 しかし膝の痛みを引き起こす原因である筋肉の緊張によって骨盤は歪みます。 骨盤が歪んでいるから痛いのではなく、筋肉の緊張が骨盤に影響を及ぼして歪んでしまうのです。 なのでいくら骨盤の歪みを矯正しても筋肉の緊張が強くある限りはすぐに歪みがある状態に戻ります。 骨盤の矯正にはあまり意味がないということです。 中には骨盤矯正で膝の痛みが無くなったという人がいる理由とは そうは言っても骨盤矯正を受けて膝の痛みが無くなったという人が一定数いるというのも事実です。 それはどういった原理で良くなっているのかというと、、 骨盤矯正をする時というのは腰や太ももの筋肉をストレッチする様な態勢になることがほとんどです。 ストレッチというのは筋肉の緊張を和らげてくれます。 なので結果的に膝の痛みがましになった気がするのです。 骨盤の歪みが消えたから痛みがなくなったんではなく、骨盤矯正をする時にストレッチ効果が働き筋肉の緊張がましになったので痛みがましになる訳です。 しかし患者さんはそんなことまでわざわざ気にすることはないので 骨盤矯正で膝の痛みが治ったと勘違いしてしまうのです。これが全てです。 骨盤の歪みは人間の力では元に戻せません、少し動いたとしても時間が経てばすぐに戻ってしまいます。 膝の痛みを治すには骨盤の歪みよりも筋肉の緊張を取る 骨盤の歪みは膝の痛みには直接関係ありません。 それよりも大切なのは太ももの筋肉の緊張を取り除くことです。それが痛みの本当の原因だからです。 正直に申しますと筋肉の緊張を取り除けば骨盤の位置は勝手に正しい位置に戻ります。 なので骨盤矯正を受けるよりも、筋肉の緊張を取り除けば本当の意味での骨盤の矯正が出来ます。 最近よく骨盤矯正という言葉を聞く様になりました。そして実際に受けられる方も増えていまし。 しかし本当の意味での骨盤矯正は筋肉の緊張を取らない限りは何の意味もありません。 膝の痛みにしてもそうです。 様々な治療法があってあなたもどこに行けばいいのか迷っておられると思います。 ポイントは 「その治療は筋肉の緊張が取れるのか?」 そこだけを考えて正しい治療を受けて下さい。 まとめ 膝の痛みは骨盤矯正を受けても治るものではありません。 中に治ったと感じる方もおられるかもしれませんがそれは骨盤矯正を受ける時にまわりの筋肉にストレッチ効果があるからです。 そのために筋肉の緊張が緩み痛みがなくなるという訳です。 そもそも骨盤の歪みは人間の力で何とかなるものではありません。一瞬歪みがましになったとしても時間が経てば元に戻ります。 そして筋肉の緊張が取れれば自然と骨盤の歪みもなくなっていきます。 なので膝の痛みを治すために必要なのは骨盤の歪みを治すことではなく、筋肉の緊張を取り除くことです。 そうすれば結果的に骨盤の歪みも消えていく訳です。

【新事実】膝の痛みにコラーゲンを飲んでも効果はなし|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

「膝の痛みのために毎日コラーゲンを飲んでいるんです」 そんな方も多いと思います。効果が出ると思い込んで飲んでいる方もいれば、効いたら良いなぁ位の気持ちで飲んでおられる方もいらっしゃると思いますが。。 結論から申し上げるとコラーゲンを飲んでも膝の痛みは改善しません。 治った人というのはプラシーボ効果である可能性が高いです。 今日はその理由を説明していきたいと思います。 膝の痛みにコラーゲンは効果がない 今日は膝の痛みにコラーゲンが効くのか効かないのかお話をしていきたいと思います。 結論から言うと効かないです。 コラーゲンを飲んで膝の痛みを解消しようとしているあなたに是非とも読んでもらいたいです。 最近はコラーゲンを始めグルコサミン等を 摂取することにより膝の痛みがやわらぐという宣伝文句をよく見たり聞いたりされませんか?? そんな宣伝文句を真に受けてついつい 通販等でクリックして購入してしまう方も 多いのではないでしょうか。 そんなあなたにコラーゲンが膝の痛みに 対して効果があるのか無いのかを説明していきたいと思います。 そもそも膝の痛みに効くと言われているコラーゲンとは ゼラチンとほとんど同じ成分だと言われています。 基本成分のほとんどはたんぱく質です。 動物の皮膚や骨、腱等の主成分です。 コラーゲンを摂取して吸収するときの コラーゲンペプチドという物質が関節に 良い効果があると言われています。 膝の痛みに対しての効果は 今までは摂取したコラーゲンは胃や腸で分解されて効果がないと言われていたのですが、、 最近の研究ではコラーゲンペプチドという物質が体内でコラーゲンを作る時に助ける働きがあるという事がわかってきました。 コラーゲンは関節のクッションの主成分なのでコラーゲンを多く生成する事により膝の関節のクッション性が増し痛みがましになる可能性がある。 と言われています。 たしかに一定の効果がありそうですが、、 しかしそれにしても膝の痛みを治す程の効果はありません。 まず人間の関節は膝だけでは無いという事です。 コラーゲンを摂取したからといって全ての成分が膝にいくわけではありません。 効果がどこまで現れるかというと、ほぼないということです。 まだまだ研究が進んではっきりした 効果が実証されるまではコラーゲンのサプリに頼り過ぎないのが大事になってきます。 コラーゲンで痛みを治すというよりは 少し膝の痛みがましになればいいなという 位の気持ちで摂取されるのが望ましいです。 コラーゲンの摂取よりやらなければいけないこと コラーゲンだけでは膝の痛みの完治は 難しいかなというのが正直な感想です。 しかし筋肉のマッサージやストレッチと 合わせて行う事により効果は増大する 可能性があります。 なのでコラーゲンだけに頼る事なく 膝の痛みを完全に治したければ筋肉のやわらかさを取り戻す事が必須になってきます。 まとめ 現段階で言える事はコラーゲンを摂取する事により膝の関節の痛みがましになるかというと、気持ちの問題です。 コラーゲン自体にそんな効果は期待出来ません。 しかし治ると思って飲んでいるとプラシーボ効果で治ることがあるという事実もあります。 精神的な効果は期待出来るので、治れば儲けもん位の気持ちで飲んで下さい。 なのでコラーゲンだけに頼る事なく筋肉に対するアプローチを必ず一緒にしていきましょう。

膝の痛みに対して鍼灸治療って実際の所効果があるの?|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

今日のテーマは「膝の痛みに対しての鍼灸治療」ということでお伝えしていきます。 膝の痛みに対して鍼やお灸を使った治療ってどこまで効果があるのか?と疑問に思われている方も少なからずおられると思います。 あなたの周りにも少なからず鍼やお灸を経験した方がおられたりしませんか。 鍼やお灸というのは経験したことがない人からしたら、怖いイメージを持たれている方もいるかもしれません。 今日は果たして膝の痛みに効果があるのか。鍼灸治療とはどういった治療なのかを現役の鍼灸師でもある私からお伝えしていきます。 鍼を使った膝の痛みの治療とは? あなたは鍼での治療って受けられた事がありますか??無いかたも多いと思います。 鍼で膝の痛みが治るのか? 結論から先に伝えると膝の痛みに鍼での治療は効果があります。 今日は鍼治療で膝の痛みを解消する 方法をお伝えしていきます。 膝の痛みに様々な治療法が存在する中で 鍼での治療って聞くとどんなイメージが ありますか?? 鍼を使った治療を受けられた事が 無い人にとっては怖いイメージを持っている 方も実際には多いと思います。 そもそも鍼治療とは もともと中国で誕生した治療法です。 それが日本に伝来して今の鍼治療があります。 明治時代よりも前は医療の現場でよく 使われていましたが明治時代以降は 西洋医学が主流になり現在は少し影に隠れた治療法になっています。 鍼って痛いの?? これはよくされる質問ですね。 たしかに痛そうなイメージがあると思います。 でも意外にあなたが思われているよりも 実際は痛くありません。 現在の鍼治療の現場ではかなり細い鍼を 使っています。 つまようじよりもかなり細いと思って下さい。 皮膚に触れた瞬間の感覚はかすかにあると 思いますが痛みはほぼほぼ感じません。 なので安心して下さい。 鍼にはどんな効果があるのか 鍼は血液の流れを良くしたり。 身体の中に流れている気の流れを整える効果があります。 気の流れというとなんか難しく聞こえるかもしれませんがあまり難しく考えずに まぁそんなものがあるんだなと思っていて もらえればいいと思います。 血液や気の流れを正しく流れる様にする。 鍼にはそんな効果があります。 膝の痛みには鍼はどんな効果があるのか 膝の痛みに対しての鍼の効果とは まず一つ目に筋肉の深層まで深く 届くので膝の周りの筋肉の深層のかたさを 取り除く事が出来ます。 手でのマッサージだとどうしても 浅層の筋肉のかたさしか取れない場合が あります。 その点鍼治療では浅層と深層両方の 筋肉の緊張状態を一気に取り除く事が 出来てしまうのです。 だから鍼には即効性の治療効果があるというイメージがあるんだと思います。 一つ目の効果として膝の痛みを起こしている筋肉に対して素早くその原因である […]

【疑問】立ち上がった時の膝の痛みはなぜ起こるのか?|京都・等持院駅前整体

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

「イスから立ち上がる時に膝にズキっとした痛みを感じる、、」 膝の痛みを感じる瞬間というのは様々あると思います。 その中でも多いのが立ち上がる時の膝の痛みです。 なぜこの瞬間に痛みを感じるのか、痛みを感じなくするためにはどうしていけば良いのかを今日はお伝えしていきたいと思います。 なぜ立ち上がる時に膝の痛みを感じるのか なんで立ち上がる時だけ痛みが起こるのか、なんか骨にでも問題があるのかなとか色々想像してしまいますよね。 しかし普通に立ち上がれているのなら、骨に問題はありません。 骨ではなくあなたの太ももの前側の筋肉に問題が起こっています。 立ち上がる時というのは、重心は身体の前側にいきます。後ろ側にあると立てないので必然の流れです。 その時に上半身の重さを支えるのが太ももの前側の筋肉です。 この筋肉の状態が良ければ立ち上がる時に痛みは起こりません。状態が悪いために痛みが起こるのです。 状態が悪いというのは、筋肉の力を100%発揮出来ていない状態だということです。 なぜ力を発揮出来ないのか。それは筋肉がかたくなり柔軟性を保てていないからです。 立ち上がる時に膝の痛みを感じるのは、本来の力を発揮出来ないかたくなった筋肉に体重がかかり支えられる限界を超えて痛みに変わる訳です。 膝の痛みなく立ち上がるためには 膝の痛みなく立ち上がるためには、筋肉に本来の力を発揮させてあげなければいけません。 それは柔軟性を取り戻して筋肉が緊張しない状態を作り上げることです。 そしてもう一つは立ち上がり方に気をつけることです。 筋肉の柔軟性を取り戻してあげるためには そのためには筋肉をストレッチして柔軟性を取り戻してあげなければいけません。 勘違いして欲しくないのはスクワットなどの筋トレはしなくても大丈夫です。 ストレッチとスクワットの違いは負荷のかかり方に違いがあります。 負荷が強過ぎると筋肉は緊張状態に陥ります。なのでスクワットはしてはいけません。 立ち上がり方に気をつける そしてもう一つ注意して欲しいのは立ち上がり方です。 やってはいけない立ち上がり方を先に言っておきます。 ・目線を下に向ける ・ゆっくりと立ち上がる この立ち上がり方は余計に太ももの前側の筋肉にストレスをかけます。なのでやめましょう。 立つ時は目線を上に上げて、素早く立ち上がりましょう。それが一番筋肉にストレスがかからない立ち方です。

【膝の痛み】バスケットボールをしていると痛みが出やすい理由と対処法|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

「膝の痛みでジャンプする度に痛みが走る、、」 「膝の痛みで思うようにドリブルが出来ない、、」 膝の痛みで悩んでいるバスケットボール選手はかなりの数おられます。 なぜそこまで痛みが出やすいのか、痛みが出た時はどうすれば早く痛みを治せるのか今日はお伝えしていきたいと思います。 バスケットボールで膝の痛みが出た時の対処法 バスケットボールをしていて膝の痛みを感じたらどうすれば良いか。 痛みが出た場面によって変わってきます。 バスケットボールをやっている最中に膝の痛みが出た バスケットボールをやっている時に痛みが出た場合。例えばシュートの着地の時とか、走り出した瞬間とか、ディフェンスをしていて無理な体勢になってしまったり、色々な場面が想像出来ます。 そんな時は出来るならバスケットボールを中断して下さい。 しかし状況によっては大切な試合であったりするとそれが出来ません。 そんな時は痛みが出た後の対処が重要になってきます。 痛みが出ているという事は筋肉や靭帯に何らかの問題が起こっています。そこが傷付いてしまっていると患部は炎症を起こしている場合が大半です。 なので痛みが出た後は氷で冷やさなければいけません。 筋肉系の問題であれば冷やして安静にしていればほとんどの場合はそれで痛みが治まります。 それでも痛みが引かない場合は、靭帯や半月板を痛めている可能性があります。 そんな時は整形外科でレントゲン撮影をして下さい。 バスケットボールの練習前後に痛みが出る バスケットボールをやっている最中ではなく、する前ややった後に痛みが出るというケースもあります。 動いている時は痛みを感じないケースです。 この時の膝の痛みの原因は、ほとんど筋肉系に問題があります。 筋肉に何が起こっているのかというと、練習のしすぎで疲労物質が溜まり筋肉がかたく緊張した状態になっています。 練習中に痛くないのは、ある程度動いていると筋肉の栄養である血液が流れて緊張状態というのが緩和されます。 緊張状態がない時というのは痛みを感じないと理解して下さい。 その点練習前後は身体をあまり動かしていないので筋肉は緊張してかたまった状態です、なので痛みが出るのです。 バスケットボールを膝の痛みなくするためには バスケットボールで膝の痛みなくプレーするには筋肉の緊張がない状態をいかにして作り上げるかにかかってきます。 筋肉をいかにやわらかい状態にしてあげるかがとても重要です。 それではどうすればやわらかい状態をキープ出来るのかお伝えしていきます。 筋肉というのは温めたり、適度に伸ばしてあげたり、リラックスさせてあげるとやわらかくなります。 お風呂に入ってマッサージ お風呂に入って太ももの前側を優しくマッサージしてあげて下さい。 この時のポイントは決して力を入れないことです。気持ちが良いマッサージを心がけて下さい。 痛いマッサージは逆に筋肉を緊張させてしまうので厳禁です。 ゆっくり・優しく・さするように・揺らしながらするのがおススメです。 そうすると筋肉に血液が入浴効果もありどんどん流れていきます。その結果老廃物も流されて筋肉の緊張は改善へと向かいます。 お風呂上がりにストレッチ マッサージをした後は、温まった身体でストレッチをしてあげましょう。 体温が上がった状態でマッサージをしてあげると筋肉が伸びやすくなっているので、ストレッチの効果も倍増です。 ストレッチをして筋肉が伸びやすくなると、可動域(筋肉が伸びて動ける範囲)が広がりケガをしにくくなります。 筋肉の疲労物質も流れやすくなるのでとてもオススメです。 しっかりと睡眠を取って筋肉を回復させる そして最後によく寝ましょう。 身体が最も回復するのは寝ている時です。この時筋肉の傷ついた場所が修復されています。 傷が治ると痛みが治ります。 筋肉の緊張状態というのは、筋肉が傷んでいる状態と同じです。 なのでしっかり睡眠を取り筋肉に回復する時間を取ってあげましょう。 バスケットボールをしていると膝の痛みが出やすい原因は それではなぜバスケットボールをしている人に痛みが出やすいのか。 それは単純に膝の周りの筋肉にかかる負荷がとても大きいからです。 ジャンプ・シュート・ディフェンス様々な場面で膝には衝撃や捻る動きが加わります。 そしてその動きが積み重なることにより、筋肉が無理をして緊張状態が続き結果として痛みを感じる様になります。 その動きを制限することはなかなか難しいので、日々筋肉がやわらかい状態を保って痛みにくい筋肉にしておくことがとても重要になってきます。 まとめ バスケットボールをしていて膝の痛みが出やすいのは、膝周りの筋肉に過度なストレスがかかるから。 […]

【原因と対処法】バレーボールをしているとなぜ膝の痛みを感じやすいのか|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

「バレーボールの練習中に膝を痛めた、、」 「膝の痛みのせいで満足に練習も出来ない、、」 部活や趣味でバレーボールをやっている人を悩ませるのが膝の痛みです。 痛みが出るとプレーに影響を及ぼし最悪の場合長期的な休みを取らなければいけなくなります。 そうならないためには痛める原因とその対処法を知っておかなければいけません。 今日はバレーボールにおける膝の痛みの話をしていきます。 バレーボールをしているとなぜ膝の痛みが出やすいのか まずは痛みが出る原因からお伝えしていきます。 大きく分けて2つの原因があります。それはジャンプのし過ぎによるものと膝を捻る動きがあるためです。 ジャンプのし過ぎで膝の痛みが出るケース まずはジャンプのし過ぎで痛みが出るケースです。着地する度に地面からの衝撃が膝に伝わります。 ジャンプする度に膝の軟骨や半月板には微小な損傷が起こっています。もちろんそれがすぐに痛みに繋がる訳ではありませんが。 少しの損傷が溜まっていきいつか痛みに変わってしまうのです。 もう一つの原因としては着地する度に膝を守ろうとして、まわりの筋肉が緊張してかたまってしまいます。 筋肉は緊張してかたくなるとそこから痛みを感じる様になります。 膝への衝撃で軟骨や半月板が損傷してしまう・その衝撃から膝を守ろうとするために筋肉が緊張するためです。 膝を捻り過ぎて痛みが出るケース バレーボールは重心を前にして膝を曲げて構えています。それはどこにボールが来ても動ける様にそうしている訳です。 しかしその反面急な動きに対応しなければいけないので、膝に対して捻る力が加わりやすいです。 そうなると膝周りの筋肉や半月板、靭帯を損傷してしまう可能性が高くなる訳です。 膝の関節は曲げ伸ばしには強く出来ていますが、捻るという動作に関しては少し弱い構造になっています。 バレーボールをしている時に膝を痛めない為の対処法 痛める原因が分かった所で具体的に何をすれば膝を痛めなく出来るのかをお伝えしていきます。 大事なポイントは2つ。 ・筋肉を普段からやわらかい状態にしておくこと ・バレーボールをする前とやった後にストレッチを入れること この2つを意識していきましょう。 その理由としてはかたい緊張した筋肉でバレーボールをしたら痛めやすいという単純な理由です。 かたい筋肉は可動域も狭いので、無理が効きません。 その状態でプレーしているとすぐに膝を痛めてしまいます。 それを避けるために普段から筋肉をやわらかくしておくこと・バレーボールをする前後でストレッチをして筋肉にとって良い状態を作り出すことがとても重要になってきます。 膝の痛みが出てしまった場合の対処法 すでに膝の痛みが出てしまった。。 そんな時はRICE処置を徹底しましょう。 安静・冷やす・圧迫・挙上(足を心臓より高い位置に持ってきます)が基本的な対策です。 練習中や練習後に痛みが出た時はこの中でも冷やすという所に力を注ぎましょう。 他の3つももちろん大事ですが、一番大事なことを選べと言われたら「冷やす」ことです。 アイシングをなめたらいけません。 冷やす時は必ず氷で10分から15分程度冷やしましょう。冷たくなり過ぎたら少し患部から離すことを忘れないで下さい。 凍傷になる可能性があるからです。 そこはしっかりと守りましょう。 まとめ バレーボールをしていると膝の痛みが出やすいのは、膝の周りの筋肉に過度な負担がかかりやすいこと。 そしてプレー中に膝を捻る動きが多いことにあります。 筋肉への過度な負担や関節や関節軟骨・半月板に捻る動作が多いことが膝の痛みに繋がる原因だということです。 それではどうすれば膝を痛めない様に出来るのか、それは普段から筋肉の緊張を取り除いておくことしかありません。 筋肉がやわらかいと膝の動く範囲も広がり怪我もしにくくなります。 そのためには練習前後のストレッチがとても大事です。 痛みが出てしまっている時は練習後に患部を氷でしっかり冷やしてあげましょう。 それだけで治りは確実に早まります。

膝が痛くて曲がらない方が今すぐに出来るとっておきの解決法|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

膝が痛くて曲がらない方が今すぐに出来るとっておきの解決方法 「膝の痛みで関節が曲がらなくなってきた」 「痛みで正座も出来ない、、」 膝の痛みが出ていつの間にか曲げられなくなっていたり、正座が出来なくなっている。 そんな方が本当に多いです。 膝の曲がりが悪いと歩くのもつらいし、もっと曲がらなくなったらどうしようと不安を感じておられると思います。 今日はそんなあなたのために膝が曲がる様になるとっておきの方法をお伝えしていきます。 膝を曲がる様にするとっておきの方法 とっておきの解決法といえばどんな方法かあなたも興味津々だと思いますが。 実はかなりシンプルな解決法です。 膝を曲げられる様にするとっておきの方法は、太ももの前側の筋肉の緊張を取ること。 大事なことはこれしかありません。 膝が曲がらないほとんどの原因は関節の変形ではなく、筋肉の緊張です。 膝が曲がるのを邪魔しているこの筋肉のストレスを取ってあげればいい訳です。 自分で出来る方法としては ・お風呂に入る ・マッサージをする ・ストレッチをする この3つがあります。今膝の痛みで曲げられない人はまずここをしっかりと行いましょう。 目的としては太ももの前側の筋肉の緊張を取り除き、膝が曲げられる様にするためです。 上の3つの方法は筋肉をやわらかくしてくれます。どれもありきたりな方法ですが、基本的な事をしっかりと継続する事が一番早く良くなります。 膝の痛みで曲がらないのはあなたの〇〇に原因がある 膝が曲げられない方はなぜ膝を曲げたくても曲げられないのか。 その答えは筋肉の緊張にあるんです。 これがあなたの膝に痛みを引き起こし、曲がらない様にしている張本人です。 膝が曲げられないって大変ですよね。 膝が曲げられない状態とは?? 膝が曲がるというのは正座に例えますね。 足のかかとがしっかりお尻についている人は膝がしっかり曲がっています。 かかとがお尻についていない人は筋肉の緊張が原因で膝が曲がらなくなっています。 ほぼこれが原因ですが他にも曲げられなくなる原因はあるので、それも併せて説明していきます。 ほとんどの痛みは太ももの前側の筋肉の過緊張 膝の痛みで膝が曲がらないこの場合は太ももの前側に原因があることが本当に多いです。 膝を曲げる時って太ももの裏側の 大腿三頭筋と呼ばれる筋肉が働くんですね。 なので裏側の筋肉に原因があると思いきや、、 太ももの前側の筋肉の過緊張が一番の 原因なんです。 膝を曲げる時ってたしかに太ももの裏側の 筋肉が頑張ってくれるんですが 裏側の筋肉の問題というよりは 太ももの前側の大腿四頭筋と呼ばれる 筋肉が過緊張する事により 膝が曲がらない様に抵抗してしまうんです。 つまり太ももの裏側の筋肉は頑張ろうと しているのに前側の筋肉が引っ張ってしまっている状態です。 関節自体になんの問題もないのに 筋肉の過緊張が原因で膝が曲がらなくなっています。 筋トレなどをしすぎると逆に筋肉の 緊張状態が強くなる事があるので筋トレを するというよりは筋肉をやわらかくして あげましょう。 変形性膝関節症でも曲げられなくなることは確かにある ほぼ筋肉に原因がありますが、中には関節に原因があるものがあります。 変形性膝関節症です。 […]

陸上をしている時に膝の痛みが出やすい理由とは|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

「陸上の練習をしていると膝の痛みが出てきて、、」 「走っている時に膝の痛みが気になって練習に集中出来ない」 陸上を頑張っていると膝の痛みで悩まされる方も多くいらっしゃいます。なぜ痛みが出るのか、そしてその時の対処法を今日はお伝えしていきます。 陸上をしているとなぜ膝の痛みが出やすいのか 膝の痛みが出やすいスポーツは様々ありますが、陸上はその中でも特にその確率が高いです。 それはなぜかというと 膝に関連する筋肉に過度に負担がかかるからです。 走るという動作は太ももの前側の筋肉を使います。陸上では走るという動作がほとんどの競技の中に含まれています。 それが日々の練習中に積み重なって膝の痛みとして出てきます。 膝の痛みが出やすい場所一覧 陸上といっても様々な競技があります。 競技が違えば膝の痛みが出やすい場所が変わってきます。 今から膝の痛みが出やすい部位を原因と共にお伝えしていきます。 膝のお皿の下の部分の痛み 膝のお皿の下の部分には太ももの前側の筋肉が付着します。この筋肉が走る度に膝のお皿の下の部分を引っ張ってしまいこの部分に炎症が起こり痛めてしまいます。 症状が更に進行すると膝の下にある骨が剥離骨折を起こす可能性もあります。 別名をオスグッドシュラッター病といいます。 競技別では短距離選手や長距離選手などの走る時間が長い人に起こりやすいです。 膝の外側の痛み 膝の外側の痛みは腸脛靭帯炎と呼ばれる症状である可能性が高いです。 腸脛靭帯とは大腿筋膜張筋と呼ばれる太ももの外側にある筋肉と考えてもらって大丈夫です。 この筋肉と膝の外側の骨の部分が擦れ合ってしまうために、そこに炎症が起こってしまい痛みに変わります。 特に長距離を走る選手に多い症状です。 膝の裏側外側の痛み 膝の裏側の外側(小指側)に痛みが出ることがあります。 これは大腿二頭筋と呼ばれるハムストリングスを形成する筋肉に問題が起こった時に症状が出やすいです。 大腿二頭筋は膝の外側にある、腓骨(ふくらはぎの小指側の骨)と呼ばれる骨に付着します。 立った状態で膝を曲げる動作を繰り返すとこの筋肉にストレスがかかり続けて痛みに変わります。 陸上をやっていて膝の痛みが出た時の対処法 それでは陸上の練習を頑張って痛みが出た時の対処法をお伝えしていきます。 基本的には、安静と冷却が必要不可欠になってきます。多くの場合筋肉に炎症が起きて痛みが出ているので、その炎症を抑えてあげることがとても大切です。 それと共に大事なのが予防です。 普段から筋肉が緊張状態にあると、膝の痛みを引き起こしやすいです。 なのでストレッチやマッサージをしっかりとして、筋肉がやわらかい状態をキープしておくという意識を常に持っていて下さい。 そうすることで膝の痛みが起きにくくなります。

【40代の膝の痛み】原因不明の痛みの原因は関節ではなく○○にあった|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の変形性膝関節症
    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

40代になると増えてくると言われている膝の痛み。あなたは本当の痛みの原因をご存知でしょうか。 世間でよく言われている 「膝の痛みは関節が変形するから」 40代から関節の軟骨がすり減ったりし出すのでこの年代から痛みを感じ出すと思っておられる方も多いと思います。 しかし痛みの原因は関節ではなく筋肉にあります。 その理由をお伝えしていきたいと思います。 世間で言われている40代の膝の痛みの原因 40代の患者さんに膝の痛みの原因は何だと思いますかとお尋ねすると、同じ様な答えが返って来ます。 その答えは果たして合っているのか検証していきます。 関節の変形・軟骨のすり減り この答えが圧倒的に多いです。 整形外科でレントゲンに写っていた、先生に言われた、ネットに書いてある、、 様々な理由でそういう風に思われている方が多いです。 しかし事実をお伝えすると、 関節の変形は痛みに直接関係ありません。関節の変形とは軟骨がすり減った状態をいいますが、肝心の軟骨には感覚神経がほとんど存在していません。 そのことは整形外科の先生もおっしゃっています。 軟骨に神経がないのに、そこがいくら磨り減ろうが関係ないのです。 それに40代では軟骨のすり減りの度合いも極僅かです。なのでこれは関係ありません。 筋肉の量や・質の変化 次に患者さんがおっしゃるのは筋肉がなくなってきたからという答えです。 筋肉の量が減ると膝の痛みを感じるのかというと、たしかに感じやすくはなります。 しかし40代の方の筋肉量は20代、30代よりは少し少なくはなりますがその量はそこまで問題になる程ではありません。 普通に歩ける位の筋肉量があれば膝の痛みには直結しません。 それより大事なのは筋肉の質の変化です。筋肉というのはやわらかくて柔軟性がある筋肉が良い筋肉です。 これが徐々にかたくて柔軟性のない筋肉に変わり出すのが40代です。 筋肉の量より質が膝の痛みと大きく関わって来ます。 体重の増加 最近体重が増えてきて、、 そうおっしゃる40代の患者さんは多くおられます。たしかに代謝が落ちてきて昔と同じ様に食べているとどんどん体重が増え出します。 体重が増えることの問題点は、関節に負担がかかることではなく、 膝の周りの筋肉が頑張らなければいけなくなるからです。 筋肉は限界を超えて頑張ると筋肉の質が低下していきます。どんどんかたくなっていく訳です。 上でもいいましたがこれが問題です。 体重が増える→それを支える筋肉の負担が増える→筋肉の質が低下してかたくなる これが膝の痛みへ繋がります。 体重の増加も間接的に痛みに関わってきます。 40代の方の膝の痛みの本当の原因 40代の方の膝の痛みを引き起こしているのは筋肉の質の変化です。 筋肉の柔軟性が低下して、かたく伸びなくなってしまう。その筋肉を無理やり引き延ばそうとするから痛みが出てくるのです。 関節の変形は関係ありません。 筋肉の量や体重は間接的に影響を与えています。 なので痛みを改善しようとすると筋肉の質を良くしていかなければいけません。 膝の痛みがある40代のあなたが今すぐやるべきこと それは筋肉の質を高めてあげることです。筋肉の柔軟性を取り戻してあげることが急務になってきます。 それでは具体的にどうすれば良いのかを今からお伝えしていきます。 膝に関わる筋肉のストレッチ これが一番大切です。 筋トレなんかしなくても良いのでストレッチを必ずして下さい。 ストレッチは筋肉を伸ばしてあげるためにやります。伸ばしてあげることにより筋肉の柔軟性が高まります。 つまり良い質の筋肉になっていくのです。 膝の痛みがある方がやるべきなのは、大腿四頭筋と呼ばれる太ももの前側の筋肉のストレッチです。 他にも太ももの裏側や腰や股関節も大事になってきますが、まずは太ももの前側の筋肉からストレッチをしていきましょう。 体重の増加を抑える 体重の管理もしっかりと行いましょう。 体重が全てではありませんが、重いよりは軽い方が膝周りの筋肉への負担の量は変わってきます。 […]

【完全版】膝の痛みの原因と対処法を年代別でまとめてみました|京都・等持院駅前整体院

    • 京都の変形性膝関節症
    • 京都の膝の痛み
    • 京都の膝痛

「最近膝の痛みを感じる、、」 「昨日から急に膝に強い痛みを感じる、、」 このページを読んで頂いているあなたも膝の痛みで悩んでおられると思います。 膝の痛みというのは年齢によって原因が違ってきます。ということは年齢によって痛みに対する対処法を変えていかないと治らないということです。 例えば幼少期の痛みと高齢期では全然違う訳です。 今日は年代別に膝の痛みが起こる原因とその対処法をまとめていきます。自分の年齢と照らし合わせて読み進めて下さい。 年代別の膝の痛みの原因 膝の痛みといっても年齢によってその性質は変わってきます。そこを理解しておかないと治せるものも治せなくなってしまいます。 あなたの膝の痛みの原因はどこにあるのか?それが分かればその原因に対して正しい治療をしていけば痛みは消えるということです。 幼少期の膝の痛み 最初に膝の痛みを訴えるのは5歳から8歳位のお子さんです。 この時期は骨と筋肉がどんどん成長していっている時期です。この成長のアンバランスが膝の痛みを引き起こします。 骨も筋肉も同時に成長していけばいいのですが、骨だけが先に成長してしまい筋肉の成長が遅れると「成長痛」と呼ばれる痛みをお子さんは感じてしまいます。 筋肉が無理やり引き延ばされるので夜になると痛みを訴えるというのが幼少期の膝の痛みの特徴です。 10代の膝の痛みの原因 10代で痛みを感じるほとんどの原因はスポーツに由来しています。激しい運動をしない限りは膝の周りの筋肉にも柔軟性があり痛みを感じにくい年代です。 陸上であったり、バレーボールであったり、サッカーであったりと各種目で膝の痛みが出る場所は違います。 この時期の膝の痛みの原因は、スポーツをしている時に膝の筋肉に過度な負担がかかり筋肉に炎症が起きていることが痛みの原因です。 スポーツによる膝の痛みの原因については、こちらの記事を読んで下さい。 20代の膝の痛みの原因 ここでも部活やサークルなどのスポーツの影響がまだ出やすい年代です。後多いのが急に運動をして、膝の半月板や靭帯を損傷してしまうケースです。 まだまだ自分は若いという気持ちが強いので無理をしてしまいがちです。 その時に半月板や靭帯を損傷して膝の痛みを感じてしまいます。 この年代の特徴は痛みは出るが回復力が強く長引かない方が多いです。 30代の膝の痛みの原因 20代で膝の痛みが慢性化するのまれで、30代から膝の痛みが長引く様になってきます。しかしまだ違和感レベルの方が多いです。 この辺りの年齢から痛みを感じるのは長年に渡って出来上がった身体の使い方のクセにあります。 例えば ・歩く時に片側に重心がよっている ・ガニ股や内股など歩くクセが強い ・猫背気味で重心が前に傾いている この様な膝周りの筋肉にストレスがある動きを20代の頃から続けていると、30代辺りから筋肉の限界を超えます。 そして膝に痛みを感じる様になります。 しかしまだ違和感を感じる程度の方が多いです。 40代の膝の痛みの原因 症状が出るのが早い方は膝の痛みが慢性化してくる頃です。この頃からは痛みというものをはっきりと自覚し出します。 筋肉にストレスのかかる身体の使い方を続けていて、違和感程度で我慢出来ていたものが痛みに変わりやすい時期です。 30代よりも筋肉に溜まるストレスの量がどんどん増えています。それが爆発してしまうと痛みが慢性化するといった状態になっています。 40代の時の膝の痛みの原因は筋肉の緊張にあります。20代から少しずつ溜まったものが爆発するイメージです。 50代の膝の痛みの原因 この頃から関節の動きが悪くなり出します。関節の中の関節液の量が少なくなって、滑りが悪くなり曲がりづらくなります。 50代からは関節の曲がりが悪くなったり、動きにくさを実感します。 関節が曲がらないので、周りの筋肉がその分をフォローして余計にかたく緊張してしまいます。 痛みの原因は筋肉のかたさですが、使い過ぎというよりは関節の動きの悪さをかばってかたくなっていることが多く、関節の問題が痛みに影響してきます。 60代の膝の痛みの原因 膝の関節の変形がかなり進みます。早い方は40代から始まりますがこの頃はまだ変形の度合いが弱いです。 膝の痛みに関しては関節の変形自体が痛みに繋がる可能性は低いですが、60代になってきて関節の変形が軟骨を通り越して骨にまで及ぶと痛みに変わる可能性はあります。 しかし60代での痛みのほとんどの原因は、筋肉が萎縮し出して線維化するために起こるもので筋肉に原因があります。 年代別膝の痛みの対処法 痛みの原因が各年代で違うということは分かってもらえたでしょうか?? 痛みの原因が違うということは必然と痛みを取る方法が変わってくるということです。 ここからは各年代の痛みの対処法をお伝えしていきます。 幼少期の膝の痛みの対処法 「成長痛」の痛みは泣きたくなる位の痛みだといいます。お子さんも夜になるとずっと泣いているので親御さんも心配ですよね。。 痛みの緩和に一番効果的なのは親御さんが優しく接する・優しく足をさすってあげることです。 […]

インターネット限定
お試しキャンペーン中!

施術1回 通常 5,400

初回限定(税込)

1,980

毎月、5名様限定のキャンペーンです。お急ぎください!(残り2名様)
まずは、お気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は「ホームページを見ました」とお伝えください。

予約
優先制

ぜひお気軽にお電話ください!

お電話でご予約の際は「ホームページを見てキャンペーンの予約をしたいのですが」と、お伝えください。

080-3848-0268 080-3848-0268

営業時間 平日 10:00~20:00 土曜日 10:00~20:00 日祝日 10:00~20:00

等持院駅前整体院

住所
〒 603-8354
京都府京都市北区等持院西町16
アクセス
京福電鉄 「等持院駅」下車 徒歩1分
代表者
塚田 真也
電話番号
080-3848-0268 080-3848-0268

営業時間
10:00〜20:00

最終受付時間20時迄

ソーシャルメディア

LINE ID
@ffw6077w
お友達登録はこちら
友だち追加

PAGETOP